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このような時こそNLPで

NLPは青山ココロコートこのような悩みを抱えていませんか?

・人前で緊張しないようにしたい

将来の目標が抱けず、やる気にかける

・将来の進む道に迷いがある

・自分の本当にしたいことをしていきたいが行動できない、踏み出せない

仕事を辞めるか辞めないかで悩んでいる

・もうやめようと思ってても中々やめられない

自己否定感が強く悩みやすい性格が変えられない

・言いたいことが言い出せず引き受けてしまう

イライラすることが多く相手とうまくいかない

トラウマや恐怖概念に捉われて抜け出せない

過去の苦い体験を引きづって抜け出せない

・後悔が止まなく前に進めない

友人、異性との会話が長続きせず壊れやすい

・子供に対しての言葉がけに自信がなく不安になる

子供のやるきを引き出したい

 

「人前で緊張しないようになりたい」

3つの軸(ゴール設定・セルフマネジメント・対人コミュニケーション)と相互統合した学びで、気持ちのコントロールがしやすくなります。コミュニケータモデルやステート、感情のコントロールで改善に向けられます。プラクティショナーコースでは、アンカリング、タイムラインなど適したスキルでより改善がはかれます。心理学的には、緊張させるものの要因として想定できることは、過去の失敗体験、認知の傾向が白黒思考(完全主義傾向)、責任感が強い傾向、自己否定傾向、受容欲求など様々で、対処にも適したNLPスキルを使うことで、より適応性が高まります。

ワンポイントアドバイス

「パンダがあなたの部屋にいます。目をとじて、パンダが部屋にいることを考えないでください。」

考えましたね。いいですよ。

「遠ざけるよりもむしろ接近」 (認知理論)

あなたの中で起きていることですので、あなた自身でコントロールできます。

 

「将来の目標が抱けない、迷いがある」

3つの軸(ゴール設定・セルフマネジメント・対人コミュニケーション)と相互統合した学びが最大限に最善な結果を導きます。目標設定の仕方を学ぶアウトカム、NLPコーチングや、セルフマネジメント・対人コミュニケーションの優れたコミュニケータモデル、チェイニングアンカー、知覚位置や葛藤の統合などのスキルで、多面的な考察ができより自己で対処できていけます。

ワンポイントアドバイス

目標が抱けない、迷いがあるということは、明確な目標がないことに気づいている状態です。目標を抱くことも目標です。悩んでいる自分も許してあげましょう。

 

「自分の本当にしたいことをしていきたいが行動できていけない」

3つの軸(ゴール設定・セルフマネジメント・対人コミュニケーション)と相互統合した学びが最大限に最善な結果に導きます。ゴール設定のアウトカム、メタアウトカム、NLPコーチング、セルフマネジメント・対人コミュニケーションのステート、感情のコントロールを通して、自分で決断でき実行力が高められます。

行動しない選択も取ることはできます。行動するかしないか。誰もが自律のもと行動すれば人生脚本(運命)を変えることはできます。心理学理論も取り入れていますので、より活性化できます。

ワンポイントアドバイス

したいことの先にはどんなことが得られるのでしょう?

その過程にはどんなリスクがありますか?

そのリスクは、あなたの本当に得たいものとは真逆なものなのかもしれません。

「運命は自分で作り出しているもの。それに気づけば運命は変えられる。そこには必ずリスクがある。リスクを自分でおえることが自律である。」 by心理学者エリック・バーン

 

「仕事を辞めるか辞めないか、何かをするかしないかなど選択に迷い続けている」

3つの軸(ゴール設定・セルフマネジメント・対人コミュニケーション)と相互統合した学びで、自身の中で答えを導くことができていきます。ゴール設定のNLPコーチング、エッセンスで学ぶ知覚位置、葛藤の統合、モデリングなどから、客観的な判断能力がついていきます。

プラクティショナーコースでは、具現化した学びで解決に導きます。

ワンポイントアドバイス

他の選択はないか、そして、それぞれのメリット・デメリットを30以上書き出してみてください。

ある視点に捉われると、そうしなければいけないという方向ばかりに視点がいくこともあります。今の思考の働きがそういった方向を示していないか、或いは、根本的な問題が潜んでいないか、その問題から目を背けていないか、多面的に眺めてみましょう。

 

「改善したい習慣が直せない」

3つの軸(ゴール設定・セルフマネジメント・対人コミュニケーション)と相互統合した学びで、何がそうさせているのか気づけることができていきます。エッセンスで学ぶパート、ストラテジーやアンカリング、サブモダリティで意識改善ができていきます。

プラクティショナーコースでは、具現化した学びで解決に導きます。

ワンポイントアドバイス

それを続けているといった行動をとる自分の意味を考えてみましょう。それを満たすことは他ではありませんか?

 

「自己否定感情を引きづり悩みやすい」

3つの軸(ゴール設定・セルフマネジメント・対人コミュニケーション)と相互統合した学びで、気持ちの切り替えがしやすくなります。

NLPの全体のスキルを通して、様々な感情のコントロールのスキルを習得することで、セルフマネジメント能力を高めていきます。

ワンポイントアドバイス

家族療法で知られているセラピスト、バージニア・サティア

悲しんでいるクライエントに対して言いました。「悲しんでいる自分をどう思いますか?」

「そんな自分が嫌です」ここに問題があるとしました。

 

「言いたいことが言い出せず引き受けてしまう」

3つの軸(ゴール設定・セルフマネジメント・対人コミュニケーション)と相互統合した学びで、自分のコミュニケーションを変えていけます。自己認識から、そうさせる自分が存在します。ステート、感情のコントロールやニューロロジカルレベルや自己重要感を高めるワークで対処していきます。

プラクティショナーコースでは、自分史を変えるワークやタイムライン、メタモデルなど更に認知を変える学びで変化を起こすことができていきます。

ワンポイントアドバイス

このような心の状態で傾向的に見立てとし想定できることは、あくまでもこの時点の心理ポジションですが、自分より他者を優先する。つまり、自己否定、或いは他者肯定感が強い。或いは愛情・受容欲求。又は人を傷つけていけない。という心のスキーマが強いことも想定できます。言い出せないということを変えようとせず、まずは自分を褒めてあげてみましょう。

 

「イライラすることが多い」

3つの軸(ゴール設定・セルフマネジメント・対人コミュニケーション)と相互統合した学びで、気持ちのコントロールがしやすくなります。コミュニケータモデルやステート、感情のコントロールで改善に向けられます。プラクティショナーコースでは、メタモデルやアンカリング、タイムラインなど適したスキルでより対処ができていきます。

ワンポイントアドバイス

怒りは二次的に引き起こす感情です。何か困惑したり、残念に思い、それが他者や或いは自分に向けての怒りになってないでしょうか?

その時の心理ポジションが怒りを招きやすいこともありますが、心理学見地では、防衛機制の転移(抑圧していた幼少期の感情を表して心の安定をはかる)が働いていたり、ストローク飢餓(自己存在を認める親からの承認行為を感じていない)、ドライバー(親からの言葉の影響)が作用していることもあります。感情を引き起こす思考パターンを整理してみましょう。

 

「トラウマ、恐怖体験、過去の苦い体験を忘れたい」

3つの軸(ゴール設定・セルフマネジメント・対人コミュニケーション)と相互統合した学びで、気持ちのコントロールがしやすくなります。ステート、感情のコントロールで不安感情が和らげられます。

プラクティショナーコースでは、恐怖症の対処、ヴィジュアルスカッシュ、アンカリング、メタモデル、トランス誘導、タイムラインなどより対処ができます。

ワンポイントアドバイス

「過去も未来もコントロールできる」Byリチャード・パンドラー

今の概念が作り上げているのです。

 

「後悔することが多い」

3つの軸(ゴール設定・セルフマネジメント・対人コミュニケーション)と相互統合した学びで、気持ちのコントロールがしやすくなります。ステート、感情のコントロールで不安感情が和らげられます。

プラクティショナーコースでは、パート、メタモデル、タイムラインなどより対処ができます。

ワンポイントアドバイス

「失敗は存在しない。フィードバックがあるのみ」Byリチャード・パンドラー

 

「友人、異性との会話が長続きせず壊れやすい」

3つの軸(ゴール設定・セルフマネジメント・対人コミュニケーション)と相互統合した学びで、コミュニケーションが円滑になります。コミュニケーションモデル、ラポールの技術やそれを活かすオリジナルのカウンセリングトークやキャリブレーション、交流パターン分析の心理学の理論からも気づきが得られ対処しやすくなります。プラクティショナーコースでは、ミルトンモデルで無意識にメッセージを届けるテクニックも深く学べ、さらに活かせます。

ワンポイントアドバイス

子供どうしの会話はほおっておくととまらないですね。話を分析していくと、感情にお互いがアプローチし合っていることが多いんです。

 

「子供に対しての言葉がけに自信がなく不安、子供のやるきを引き出したい」

3つの軸(ゴール設定・セルフマネジメント・対人コミュニケーション)と相互統合した学びで、子供に対するコミュニケーションにも有効です。ゴール設定では、やる気を引き出すコミュニケーションやラポールの技術など役立てることができます。

プラクティショナーコースではミルトンモデルを深く学ぶことで、子供のゾーンを広げることにも気づけ活かせていけます。性格形成に与える心理学のパーソナリティ発達論などのエッセンスも交えて、より自信が高められます。

ワンポイントアドバイス

自分が周りに影響を与えます。お母さんの気持ちがお子様にも移しあらわれるかもしれません。

そうです。お母さんが自信に満ちていると、子供も活き活きすることでしょう。

自分の状態を作る、その上で、子供にどうメッセージを発するかです。

この状態を作ること。どうメッセージを発するか。がプラクティショナーで学べます。

 

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